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調査・企画、業務設計から開発・運用までを一括提供!ヘルスケア・システム・ソリューション・サービス


ヘルスケア・サービスの調査・企画段階から業務設計、そしてシステム設計・開発・運用までを一括してご提供!
システム開発にとどまらず、サービス企画からシステム運用までをオール・イン・ワンでご支援します!
様々なヘルスケア機器との連携などを行うシステム開発も多く手掛けております!

  • 特長
  • 事例1
  • 事例2
  • 事例3

特長


自社サービス(ライフパレット)の開発や、様々なヘルスケア企業様のシステム構築で培った様々なノウハウを活用し、調査・企画からシステム要件定義、システム設計・開発・導入・運用までを、オール・イン・ワンでご支援させて頂きます。

特長1:調査・企画からシステム要件定義までの支援

  • サービス開発を行う前の企画段階における競合サービスなど外部環境の調査を支援
  • 調査結果などを踏まえたサービス企画立案を支援
  • サービス企画内容からどのようなシステムにすべきのか、システム化への要件定義を支援

特長2:スマホアプリ開発

  • ヘルスケア領域における数々のAndroid/iPhoneアプリ開発経験
  • ヘルスケア機器とのデータ連携開発経験 (NFC、Bluetooth、Continua)
  • スマホアプリとクラウドとのデータ連携プログラム開発経験

特長3:医療クラウド構築の知見

  • 3省4ガイドライン(※)に対応したアプリ開発、インフラ構築、運用規約等の整備

特長4:高いシステム品質

  • 医療機器製造業許可を取得済み

 

※厚生労働省・経済産業省・総務省が出している以下の4つのガイドライン

  • 医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第4.3版(厚生労働省)
  • 医療情報を受託管理する情報処理事業者における安全管理ガイドライン(経済産業省)
  • ASP・SaaS事業者が医療情報を取り扱う際の安全管理に関するガイドライン(総務省)
  • ASP・SaaSにおける情報セキュリティ対策ガイドライン(総務省)

事例1


継続ドライバを検証する「体重管理サイト」

単に食事メニューや運動の機会を提供したグループと、「継続ドライバ」と言われる要素をWEBサイトを通じて提供したグループではどのようにその継続率が異なるのか。利用者の開始フローからWEBサイト上で提供するサービス、そして提供後における運用までを一括で提供しました。

特長1:ピア・サポート

  • SNS機能を会員に提供することで、メンバー同士で励まし合いながらプログラムを継続してもらう仕組み
  • 家族や友人を登録すると定期的にメンバーの活動状況がレポーティングされ、家族や友人から励まされる仕組み
  • 自分と似たような状況のメンバーが表示される仕組み

特長2:ピア・プレッシャー

  • 現在の歩数などが順位で表示される仕組み

特長3:データ管理

  • 歩数計と体重計を機器間でのデータ自動連携することで、データ記録の手間を最小化
  • 記録したデータをグラフ上に見える化し、目標値との差分を表示

特長4:ポイント

  • 体重管理プログラムに頑張るとポイントが蓄積
  • そのポイントを寄付などに使える仕組み

特長5:パーソナライズ

  • 個人ごとに付いたパーソナルトレーナーが週ごとに小さな目標を設定
  • その目標の達成状況や体重の増減、目標体重との差などから、その人にあったアドバイスを実施

事例2


在宅医療に携わる薬剤師を支援する「訪問薬剤師支援システム」

訪問服薬指導を行う薬剤師が訪問先の患者宅や介護施設でも、これまでの処方履歴や体調などの記録を参照したり、訪問先の移動時間などを使って訪問記録を行うことができるようにする訪問薬剤師支援システムを構築しました。

特長1:現場ヒアリングを通じた要件定義支援

  • 在宅医療に関わる薬剤師への業務ヒアリングを通じたアプリ要件定義の実施
  • 訪問訪問計画書(薬学的管理指導計画書)の作成、訪問時の残薬記録やADL(日常生活動作)・疼痛などの記録、訪問報告書(在宅患者訪問薬剤管理指導報告書)の作成が可能な仕組みの実現
  • 医師ヒアリングなどを通じた電子カルテ連携の仕組みの実現

特長2:医療クラウド活用

  • 医療情報である調剤情報が格納されることから、3省4ガイドラインに沿った医療クラウドを構築
  • クラウド上に情報を格納するにあたっての契約書等の見直し支援

特長3:タブレット向けアプリ開発

  • タブレット端末を活用して、場所を選ばすにデータ参照・記録を行うシステムを構築
  • タブレット紛失時などを考慮した端末管理の運用フローを設計支援

事例3


患者と薬局をつなぐ「電子版お薬手帳システム」

紙のお薬手帳を単に電子化するのではなく、ICTを活用した機能を付加した多機能電子版お薬手帳システムを企画段階から携わり、システム要件定義、システム開発、導入・運用まで行いました。

特長1:ビジネスモデルや業務を考慮した要件定義支援

  • 電子版お薬手帳による新たなビジネスを実現するという面や、電子版お薬手帳市場の調査などを踏まえたシステム要件定義を実施
  • 患者会員増加のための紹介フローなどを考慮した業務設計支援や、情報配信業務フロー設計支援

特長2:医療クラウド活用

  • 医療情報である調剤情報が格納されることから、3省4ガイドラインに沿った医療クラウドを構築

特長3:マルチデバイス対応

  • iPhone、Android端末に加えてパソコン版WEBブラウザに対応

特長4:新たな技術への取り組み

  • 調剤システムとのインタフェース対応
  • ヘルスケア機器とのNFC(Near Field Communication:非接触通信)によるデータ連携対応
  • JAHIS(一般社団法人保健医療福祉情報システム工業会)電子版お薬手帳データフォーマット(QRコード)への対応
  • 日本薬剤師会のリンク付けサーバー(現eお薬Link)への対応
  • 神奈川県マイME-BYOカルテへの対応
特長

自社サービス(ライフパレット)の開発や、様々なヘルスケア企業様のシステム構築で培った様々なノウハウを活用し、調査・企画からシステム要件定義、システム設計・開発・導入・運用までを、オール・イン・ワンでご支援させて頂きます。

特長1:調査・企画からシステム要件定義までの支援

  • サービス開発を行う前の企画段階における競合サービスなど外部環境の調査を支援
  • 調査結果などを踏まえたサービス企画立案を支援
  • サービス企画内容からどのようなシステムにすべきのか、システム化への要件定義を支援

特長2:スマホアプリ開発

  • ヘルスケア領域における数々のAndroid/iPhoneアプリ開発経験
  • ヘルスケア機器とのデータ連携開発経験 (NFC、Bluetooth、Continua)
  • スマホアプリとクラウドとのデータ連携プログラム開発経験

特長3:医療クラウド構築の知見

  • 3省4ガイドライン(※)に対応したアプリ開発、インフラ構築、運用規約等の整備

特長4:高いシステム品質

  • 医療機器製造業許可を取得済み

 

※厚生労働省・経済産業省・総務省が出している以下の4つのガイドライン

  • 医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第4.3版(厚生労働省)
  • 医療情報を受託管理する情報処理事業者における安全管理ガイドライン(経済産業省)
  • ASP・SaaS事業者が医療情報を取り扱う際の安全管理に関するガイドライン(総務省)
  • ASP・SaaSにおける情報セキュリティ対策ガイドライン(総務省)
事例1

継続ドライバを検証する「体重管理サイト」

単に食事メニューや運動の機会を提供したグループと、「継続ドライバ」と言われる要素をWEBサイトを通じて提供したグループではどのようにその継続率が異なるのか。利用者の開始フローからWEBサイト上で提供するサービス、そして提供後における運用までを一括で提供しました。

特長1:ピア・サポート

  • SNS機能を会員に提供することで、メンバー同士で励まし合いながらプログラムを継続してもらう仕組み
  • 家族や友人を登録すると定期的にメンバーの活動状況がレポーティングされ、家族や友人から励まされる仕組み
  • 自分と似たような状況のメンバーが表示される仕組み

特長2:ピア・プレッシャー

  • 現在の歩数などが順位で表示される仕組み

特長3:データ管理

  • 歩数計と体重計を機器間でのデータ自動連携することで、データ記録の手間を最小化
  • 記録したデータをグラフ上に見える化し、目標値との差分を表示

特長4:ポイント

  • 体重管理プログラムに頑張るとポイントが蓄積
  • そのポイントを寄付などに使える仕組み

特長5:パーソナライズ

  • 個人ごとに付いたパーソナルトレーナーが週ごとに小さな目標を設定
  • その目標の達成状況や体重の増減、目標体重との差などから、その人にあったアドバイスを実施
事例2

在宅医療に携わる薬剤師を支援する「訪問薬剤師支援システム」

訪問服薬指導を行う薬剤師が訪問先の患者宅や介護施設でも、これまでの処方履歴や体調などの記録を参照したり、訪問先の移動時間などを使って訪問記録を行うことができるようにする訪問薬剤師支援システムを構築しました。

特長1:現場ヒアリングを通じた要件定義支援

  • 在宅医療に関わる薬剤師への業務ヒアリングを通じたアプリ要件定義の実施
  • 訪問訪問計画書(薬学的管理指導計画書)の作成、訪問時の残薬記録やADL(日常生活動作)・疼痛などの記録、訪問報告書(在宅患者訪問薬剤管理指導報告書)の作成が可能な仕組みの実現
  • 医師ヒアリングなどを通じた電子カルテ連携の仕組みの実現

特長2:医療クラウド活用

  • 医療情報である調剤情報が格納されることから、3省4ガイドラインに沿った医療クラウドを構築
  • クラウド上に情報を格納するにあたっての契約書等の見直し支援

特長3:タブレット向けアプリ開発

  • タブレット端末を活用して、場所を選ばすにデータ参照・記録を行うシステムを構築
  • タブレット紛失時などを考慮した端末管理の運用フローを設計支援

事例3

患者と薬局をつなぐ「電子版お薬手帳システム」

紙のお薬手帳を単に電子化するのではなく、ICTを活用した機能を付加した多機能電子版お薬手帳システムを企画段階から携わり、システム要件定義、システム開発、導入・運用まで行いました。

特長1:ビジネスモデルや業務を考慮した要件定義支援

  • 電子版お薬手帳による新たなビジネスを実現するという面や、電子版お薬手帳市場の調査などを踏まえたシステム要件定義を実施
  • 患者会員増加のための紹介フローなどを考慮した業務設計支援や、情報配信業務フロー設計支援

特長2:医療クラウド活用

  • 医療情報である調剤情報が格納されることから、3省4ガイドラインに沿った医療クラウドを構築

特長3:マルチデバイス対応

  • iPhone、Android端末に加えてパソコン版WEBブラウザに対応

特長4:新たな技術への取り組み

  • 調剤システムとのインタフェース対応
  • ヘルスケア機器とのNFC(Near Field Communication:非接触通信)によるデータ連携対応
  • JAHIS(一般社団法人保健医療福祉情報システム工業会)電子版お薬手帳データフォーマット(QRコード)への対応
  • 日本薬剤師会のリンク付けサーバー(現eお薬Link)への対応
  • 神奈川県マイME-BYOカルテへの対応

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